ご協力大変ありがとうございました。
静岡県富戸でのイルカ追い込み猟解禁に反対する署名 

残酷なイルカ追い込み猟の中止を願う署名 Happy Animal Project

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更新履歴

new.gif 太地町住民の検査で高い水銀濃度
        ジャパンタイムズ記事の和訳を掲載しました。(2010.7.1 up)
new.gif キャンペーン活動指導者リチャード・オバリーからのお願い

オーストラリアのブルーム市が和歌山県太地町との姉妹関係を解消すると発表
リチャード・オバリーからのメッセージ (2009.9.7 up)
「The Cove」 ルイ・シホヨス監督からのメッセージ (2009.9.7 up)

英語版のホームページ「SaveJapanDolphins」は、国際的に、また、特に日本において、イルカ類がどのように扱われているかを広く取り上げ、イルカの保護活動について報道しています。 イルカ肉の水銀汚染問題、水族館問題も広くとり取り上げられています。

しかし、英語版であることから、ぜひ日本語で内容を知りたいという声があり、また、日本のイルカ問題を、先ず、日本の方々に知っていただくことが大事であるということから、英語版から主要な記事を選んで、日本語でお知らせすることになりました。掲載記事は、英語版からの直訳ではなく、英語版の内容の概要であり、必要に応じて独自の解説も付記するという形をとっています。 また、イルカの保護活動に長い歴史をもち、保護に関する成果をあげてきた団体による活動についても、紹介していきます。

「SaveJapanDolphins」の活動方針

すべての活動を平和的、合法的、非暴力的に進める方針をとっています。現場に足を運び、現状をモニタリングすることで、事実を広く、正しく伝えることも重要な活動の一環です。また、イルカの無差別殺戮に反対し、イルカ保護について、一般的な意識が高まるようさまざまな活動を行なっています。

海洋を広く回遊する野生動物であるイルカは、世界的な資産であり、人種や国籍にかかわらず、その保護のために声をあげるのは、ごく自然なことであるという考えに基づいて活動を続けています。海外からの「当事国たたき」、いわゆる「日本たたき」のような活動はしていません。